忍者ブログ

K4nAのぶろぐ

かなのぶろぐ。 かなの徒然な日々を綴る。 ネトゲを中心にノンジャンルで提供していく、そんな予定。

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

コンクエびみょー。


コンクエ微妙。
ラッシュか部隊TDMの方が個人的には好みです。

が、コンクエとかラッシュって何よ?っていうBFBC2やってない人のためにゲームモード解説。

・コンクエスト
旗、と言うか拠点の取り合い。
MAPによって数は異なるが大体3~4の拠点を2チームで取り合う。最大32人。
拠点の範囲内に一定時間居ると、その拠点を占拠した事になり、リスポンポイントが増えるなどの利点がある。
また占拠した人には占拠ポイントや、そのサポートポイントが貰える。
既に相手チームが占領してる拠点を占拠する場合には先にその拠点の周囲から敵を排除し、かつ一定時間留まらなくてはならず、また占領までの時間が長くなる。(敵の旗を降ろす時間、中立の時間、自チームの旗を揚げる時間)
ビークルの登場数はやや少なめ。

・ラッシュ
防衛チームと攻撃チームに別れ、ドンパチするモード。
攻撃側は目標2点に爆弾を仕掛け、爆破するのが目的。
CS等と異なり、どちらか一つ破壊すればokと言う訳ではなく、両方爆破する必要がある。
防衛側はそれを守るのが目的。

ただし、両方が破壊されてもその時点では終了せず、次のセクターに移行する事になる。
それを2~3回繰り返し最終爆破目標を破壊すれば攻撃チームの勝ち。
守りきれば防衛チームの勝ちとなる。
極論だが、最終目標さえ爆破されなけばそれまでの目標がいくつ爆破され様が防衛チームとしては負けでは無い。
ビークルの登場数多め。

・部隊TDM
四人一部隊として、四部隊が四つ巴の戦いを繰り広げるモード。
4 vs 4 vs 4 vs 4。
自分の所属している部隊以外は全て敵なので、実際は4 vs 12。
他の2モードに比べMAPその物が小さめで、エンカウントしやすく移動距離が短く済むため、手軽に遊びたい人には最適。
しかしMAPが小さい分ビークルは基本的に1MAPに一つしか出ないため、BFらしさは少なめか。
如何にそのビークルを抑えるかで、勝敗が大きく変るのも個人的には面白いと感じる。部隊内に工兵が居ないと最悪詰む。その時は自分から工兵になって、ロケランうまーしましょう。
歩兵メインなため白兵戦を楽しみたい人にもお薦め。

で、コンクエの何が微妙かと言うと、MAPが広すぎるんですよね。
ラッシュみたいに正面からぶつかる必要が無く、裏取りし放題され放題なので、やや大雑把な印象を受けます。
もう少し小さめで良い。

PR


Comment

無題

  • yunn
  • 2010-03-15 05:39
  • edit
BFBC2購入時期ずらしたら売り切れになってたでござる・・・。
早ければ21日に俺もデビューします。もしクレカの当てがつけば近日に。

無題

  • かな
  • 2010-03-15 17:39
  • edit
21日かー。
それまでに頑張って全部アンロックして差を付けておきます^p^
お名前
タイトル
E-MAIL
URL
コメント
パスワード

Trackback

この記事にトラックバックする

Copyright © K4nAのぶろぐ : All rights reserved

TemplateDesign by KARMA7

忍者ブログ [PR]

管理人限定

カレンダー

08 2019/09 10
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

プロフィール

HN:
K4nA
性別:
男性
職業:
社壊人
趣味:
広く浅く色々と
自己紹介:
最初のFPSは初代CoD。続けてMoHやSoF2を経験。
初代CoDのマルチが酷過ぎた事もあり、この段階ではFPSのマルチを本格的に遊んでいなかった。
その後AoE3やsimcity、Civ3等のStrategyにハマりFPSから遠のく。
韓国産のFPS?と言う事で触ってみたSAで本格的にFPSのマルチプレーにハマり現在に至る。
がっつりSC2行きます。
HN:K4nAの由来はニライカナイから
ニライカナイ=>カナ=>K4nA
ニライカナイは沖縄や奄美諸島に伝わる他界概念のひとつ。
理想郷。


blogram投票ボタン

カウンター

最新トラックバック

最新コメント

[09/05 NunNun]
[07/10 かな]
[07/09 wat]
[02/14 かな]
[02/14 yunn]

バーコード

ブログ内検索

最古記事